【番外編】知識 旅行

【番外編】グランピング 仁尾サンセットピーク 香川県三豊市

 

今回の記事は、香川県三豊市の仁尾にあるグランピング施設「仁尾サンセットピーク」の記事となります。

話題のグランピング、体験してみたい方はお手軽に利用できます。

何か参考になればと思います。

 

グランピング 仁尾サンセットピークとは

 

香川県三豊市仁尾町にあるグランピング施設です。

かなり身軽に利用できるのが魅力です。

キャンプに興味あるけど・・・、って初心者の方にもおすすめです。

 

ちなみに、ブログ内に小さい写真のところがありますが、

写真はクリックすると拡大します。

解説が長く見やすくするため、小さい画像で掲載してます。

 

良ポイント

  • 海の眺めが最高!
  • 海に沈む夕日を眺めながらのBBQは最高!
  • 五右衛門風呂がある
  • 1日2組限定
  • 山の斜面なので静か。朝は鳥のさえずりが!
  • BBQ道具も完備
  • その他設備も充実
  • 晴れなら満天の星空

 

場所

 

インスタ映えで有名な「父母ヶ浜」が目の前。

山の斜面から父母ヶ浜を一望できます。

(シークレット物件なので、詳細住所などは割愛です)

父母ヶ浜はこんなビーチです。

遠浅で海に沈む日の入りが魅力的なビーチです。

日本のウユニ塩湖なんてキャッチフレーズで聞いた事ありませんか?

 

 

以前撮影した写真です。

iPhoneでこんな写真が撮影できちゃいます。

基本晴れが多い香川県なので、この様な映像に遭遇する可能性は高いです。

 

最初の受付

 

テントがある場所で受付ではありません。

テントの場所から近くにある施設で受付&支払いを行います。

「古木里庫(こきりこ)」というお店です。

 

 

AサイトとBサイト

 

グランピング(以下テント)は2つで、1日2組限定となります。

サイズは見た目Bサイトの方が少し大きい感じに見えますが。。。

オリジナルサイトの説明では大きさは同じっぽいです。

敷地はBの方が広いですね。

テントの最大人数は各テント「8名」です。

 

AサイトとBサイト、どちらがオススメ?

 

当方が感じたのは、「個人的にはAサイト」がオススメです。

理由は単純に、「Bサイトの上に設置されていて、プライベート保持と眺めが良いから」です。

プライベート保持なんて書くと誤解を招きそうですが、見ようと思えばAサイトの敷地からBサイトの敷地内が見えるんですよね。

真上なんで。

こちらがAサイトから見たBサイト。

 

でも、上から見られる事にあまり気にしない人、敷地の広さ重視なら間違いなくBサイトの方がオススメです。

Bサイトは持参のテントを張るスペースもあります。

大人数での利用ならBサイトがオススメです。

具体的な面積は、Aサイトが「70坪」、Bサイトが「115坪」です。

 

Aサイトの詳細

 

今回利用したAサイトのご紹介です。

設備に関してはAサイトもBサイトも同じらしいです。

 

外観と設備の状態

 

事前に管理者の方が色々設備セッティングしてくれています。

ポイント

  • テント
  • 備品BOX(複数)
  • テーブル・椅子
  • ランタン
  • BBQコンロ・焚き火台
  • 火起こし器
  • 五右衛門風呂の木材

 

タープなどは元から設置しているのかも。

当日利用者がいなかったBサイトも張ってましたし。

 

各設備の画像

 

写真に説明書き入れてみました。

 

 

 

ハンモックがありますが、コレ最高です。

一緒に行った相方が「自宅用を購入する!」って鼻息荒くしてましたね。

日の入りまで数時間爆睡してました。

足の位置が高くなるので、それが元で足のむくみが取れたと喜んでました。

購入動機は恐らくソレでしょう。。。(笑)

 

 

ちなみに注文したのはこれらしいです。

けっこう良いみたいです。

自立式 ハンモック ビブレ レギュラー

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BBQをする時の様子

 

炭の着火とか、焚き火はタープ(日除け)の下、芝生の上はNGなのでご注意。

タープ下は普通に火災につながります。

 

 

ちなみに、この写真はコーヒー豆の炭焼きをやっている映像です。

BBQ時の恒例行事です。

 

 

どうでしょうか、なかなかの景観でしょう。

 

 

五右衛門風呂

 

この施設の目玉とも言えるアイテムです。

 

 

水道で水入れて、木材で沸かす感じです。

 

 

風呂の底には敷物が用意されてますので、熱くはありません。

寄りかかっても背中も熱くありません。

 

沸くまで1時間半は軽くかかりますので、計画的に着火する事をオススメします。

多くの方はおっかなびっくりしながらメラメラさせられない可能性が高いからです。

もっとも最初から火力全開に着火できればもう少し早く沸くと思います。

 

 

窯にはフタがあり、空気口を開けていてもフタ自体を閉めると途端に火力が落ちます。

 

 

なので当方はフタ全開で燃やしてました。

 

朝風呂に入る直前の画像です。

欲を言えば、、、もう少し簡単に海側の目隠しを開けれる様に、あと木製の目隠しも簡単に開けられる様に出来れば、湯舟に浸かりながら海が見れるので最高かと思いました。

 

 

以下に五右衛門風呂のポイントを掲載しておきます。

ポイント

  • 40度位まで沸くまで1.5時間位必要(季節により変動)
  • しっかり焚きつくまで不慣れな方は時間がかかる
  • フタは閉めない方が火力が強い(飛び火に注意!)
  • 着火は、着火剤がありますが備品にあるガストーチを使うと超楽ちん
  • 温度調整はできないので、給水で調整
  • 翌日の朝も入るなら、風呂のフタ・窯のフタを閉めておけば、朝もけっこう暖かいので直ぐ沸く
  • 風呂の中敷き入れて空焚きしない様にご注意、溶けます

 

テントのご紹介

 

まずはチェックイン時のセッティング状態を。

画像だとサイズ感がいまいち分かりづらいですが、けっこう広いです。

たしかに8名位は余裕で寝れそうです。

 

暑い時・暖房の暖気を循環させる用のサーキュレーター、

ヒーター、蚊取り器具、充電式ランタン、そのランタンの充電用のUSBコンセントがあります。

 

寝袋は5度以上、限界が0度の物です。

クリーニングタグが付いており、臭い・汚れは全く感じられません。

(ちなみに当方の嗅覚は異常に高いのにも関わらず)

 

備品庫にあるランタンを持ち込んでパシャリ。

 

夜、外から見たらこんな感じ。ランタン一つでこの明るさ。

つまり、日が昇るとめちゃテント内は明るいので、それで目が覚めます(笑)

 

テント内にもフリーのコンセントが充実。

しっかりとした延長コードなので、ワット数が高い電化製品使うのも安心。

 

外にも2か所コンセントがあります。

穴は各2つあり、各1づつから延長コードでテント内に電源を供給している感じです。

 

晴れている事が一番だとは思いますが運悪く雨天になってしまった時は、テント内で雨音を楽しむのも一興だと思います。

 

備品詳細

 

事前に従業員の方がチェックイン前に設置しておいてくれます。

メモ

  • 調理器具BOX
  • ガストーチなどの光&炎系BOX
  • 大型備品倉庫
  • トイレ設置の虫よけ

 

調理器具BOX

 

お皿とか包丁、調理器具がそれなりに揃ってます。

画像クリックで拡大します。

 

全体的に綺麗に管理されていて好感が持てます。

恐らくですが、利用する人数に合わせてセットしていてくれるみたいですね。

具体的なアイテムはこちら

 

ガストーチなどの光&炎系BOX

備品一覧

  • 懐中電灯
  • うちわ
  • 軍手
  • ガスボンベ
  • ガストーチ
  • 電池
  • 着火剤

 

備品庫

 

備品一覧

  • 予備の椅子
  • 予備のテーブル
  • 掃除機
  • 救急箱
  • カセットコンロ
  • ランタン
  • 殺虫剤
  • 延長コード
  • 予備座布団
  • 毛布
  • 寝袋
  • 脚立
  • 予備タープ
  • 電池などの小物BOX

 

トイレ設置の虫よけ

 

 

持って行った方が良いもの

 

完全手ぶらって訳にはいきませんが、かなり気楽に利用できると思います。

持参物メモ

  1. 食材(調味料含む)
  2. 飲料
  3. コンタクト液など個別のアメニティ
  4. 着替え(寝間着含む)
  5. 帽子(ハンモック利用時は必要かも)
  6. 手拭きタオル
  7. ティッシュ
  8. 虫刺され薬(虫がいる時期)
  9. アメニティ類(一応、オプションで220円でもあります)

 

あると便利かも?

  1. キッチンバサミ
  2. 飯ごう(お米もセットで)
  3. サンダル
  4. カイロ(寒がりの人は)
  5. 電気毛布(寒がりの人は)
  6. ひざ掛け(寒がりの人は)
  7. 毛布(冬場)
  8. 虫よけ(愛用品があれば)

 

好感ポイント

 

眺めとか自然の物以外で、管理会社の経営努力で成されているものです。

  1. 最初の受付からちゃんとした対応で、丁寧に説明してくれます。
  2. グランピング施設全体がとても綺麗に管理されてます
  3. 電源コンセントが沢山あり、スマホ充電なども不便無し
  4. 寝袋は恐らく毎回クリーニングに出している模様

清潔感大事ですね。

男目線ですが、綺麗に管理されてます。

特に寝袋は綺麗で、気持ちよく寝れました。

 

全体的な注意点

 

注意ポイント

  1. 道が狭いので、運転が苦手な方の大型車は大変かも
  2. Aサイトはスペースに入る際、段差に注意
  3. 夜中のトイレはちと大変。①気温編
  4. 夜中のトイレはちと大変。②虫編
  5. 夜中のトイレはちと大変。③明かり編
  6. 雨天時の制限

 

 

1,道が狭いので、運転が苦手な方の大型車は大変かも

 

グランピング施設までの道のりですが、けっこうな傾斜の細道を走る事になります。

画像掲載はNG(控えて欲しい)っぽいので止めておきますが、道路の幅が狭く、カーブの角度がけっこうエグイ感じです。

運転が苦手な方がハイエースのワイドとかスーパーロング、アルファードなどのフルサイズミニバンなどで行ってしまうとけっこう難儀しちゃうかも。

ただ、「入れない訳では無い」という事。

国産車基本的に「小回りが利く」傾向なので、腕に自信あれば大きな車でも普通に行けると思います。

当方は普段ハリアーですが今回は軽で行きました。

でもハリアーでも余裕だったなー。

ってのが本音です。

逆に、アメ車などの最小回転半径が大きい車はキツイと思いますね。

ジープラングラーの旧モデルJK型とか。

行けるとは思いますが、たぶん切り返しは必須になると思います。

 

2,Aサイトはスペースに入る際、段差に注意

 

これはガチで注意が必要です。

受付でも教えてくれますが、本当に注意が必要です。

右折で入るんですが、段差があるのでホイールベースが長い車種、ローダウン車は「腹擦ります」。

大回りに右折すれば大丈夫です。

 

 

それでも心配な方は、10m位下に駐車スペースがありますので、心配無用。

Bサイトの真横ですね。

 

 

3,夜中のトイレはちと大変。①気温編

 

暖かい時期は問題無いですが、夜が冷え込む時期は注意が必要です。

トイレはいったん外に出て数メートル移動しないといけないからです。

なので、寒がりな方は羽織れる上着を持っていく必要あるかもです。

ちなみに当方は4月中旬に行きましたが、この位の気温推移だとめちゃくちゃ快適でした。

 

 

4,夜中のトイレはちと大変。②虫編

 

これはキャンプならではの問題です。

春から秋にかけては間違いなく「います」。

そもそも山なので。

今回、当方が利用した時期は4月の中旬でしたが、クモと蜂が流し付近にいましたね。

でも、トイレに虫よけスプレーとか殺虫剤が常備されてますので活用して下さい。

ただ、肌に合う合わないある方は持参した方が無難です。

 

 

5,夜中のトイレはちと大変。③明かり編

 

山の中なので当然「外灯」がありません。

施設の方も言ってましたが、早めに流しのところの電灯をつけておくと良いとの事です。

たしかにこの蛍光灯つけておくと夜のトイレは快適でした。

 

 

6,ゴミに関して

 

ゴミ箱が設置されてます。

アップ写真撮影してませんでした。。。(-_-;)

分別が必要ですが、家庭ごみの分別と同じ様な感じです。

基本的に困る事は無いと思います。

 

 

雨天時の制限

 

注意

  • BBQはタープ下でやる事になります
  • 強風時はタープも収納する事になります
  • 地面が土なので足場が悪くなります
  • 台風などの場合は施設閉鎖の場合あり(キャンセル料はかからず)

雨天の予報の時は事前に連絡が来て、利用客に判断を委ねてるそうです。

天候不良が原因でのキャンセルはキャンセル料無料です!

総じて雨天時の利用はあまり楽しめない可能性が高いです。

 

Q&Aシリーズ

 

ちょっと気になる案件をまとめてます。

 

日帰り利用はOK?

不可

ただし、宿泊利用者がいて、その内の数名が日帰り利用はOK。

 

チェックイン・アウト時間は?

チェックインは14~16:30まで、チェックアウトは10時まで。

 

ペットは?

不可

 

オプションは何がある?

  • 炭3kg(3~4人用)…700円(税込)
  • アメニティセット…220円(税込)
  • 追加の薪(1キャリー)…550円(税込)
  • はじめの薪1キャリー分(風呂焚き、焚き火用)は無料。
  • 追加の椅子やテーブル等のレンタル備品は予約が必要。内容はお問い合わせください。

 

無料の薪で何人がお風呂に入れますか?

サービス分の薪1キャリー分でだいたい4回分五右衛門風呂を焚くことが可能。

人数が多い場合や、朝風呂でも使いたい場合は、有料オプション薪をチェックイン時に購入すれば間違いなし。

 

冷蔵庫のサイズは?

サイズは75L、1ドア。ドアを開いて上段に冷凍機能あり。

でも、氷は衛生上の問題で提供は無し。

氷は持参がが必要(無難)です。

 

オススメの食材購入先

 

どの方面から仁尾サンセットピークに入るかで色々選択肢があると思います。

近い順2店、あとBBQ用の食材を扱っているオススメスーパーをご紹介します。

 

①マルナカ 八幡店

仁尾サンセットピークから8分位で一応最寄りです。

イオン系列なので、イオン好きな方はここでOKかと。

 

②ピカソ 詫間店

仁尾サンセットピークから10分位の距離にあるスーパーです。

品揃えもしっかりしてますので、問題なく利用できます。

ここは2番目に近いスーパーです。

 

 

②プラント善通寺店

丸亀市・善通寺市を通過するなら「プラント善通寺店」がオススメです。

基本的に安く、年間の大半で「BBQコーナー」が設置されており事前に味付けされた大きなお肉や、アヒージョセット、国産焼き鳥、などなどが販売されてます。

無いのは冬場位でしょうか。

なお、クーラーボックス持参であれば「見切り品コーナー」も見逃せません。

30%~オフなどで陳列されてますので、その日に消費するなら全然問題なし。

格安で食材が購入できちゃいます。

無料のドライアイス・氷がもらえますので、これもありがたいです。

安く・下味付きBBQ用の食材を入手するならプラント善通寺店がオススメです。

ちなみに当方は今回プラント善通寺店を利用しました。

※画像は別日に撮影してます。

 

そして見切り品コーナー

ありますねBBQ用の食材。

 

 

まとめ

 

けっこうな情報量になってしまいました。

実は記事書いていて気が付いたのですが、今回当方は「焚き火」してなかったです(汗)

キャンプの醍醐味の一つなのに。。。

 

全体を通して非常に満足度の高い体験ができました。

個人的に良かったのは「夕日を眺めながらのBBQ」、「五右衛門風呂」です(^^♪

香川県は基本的に晴れている日が多いので、相当運が悪く無ければ高確率で楽しめるでしょう。

香川県に住んでますが体感的には、春・秋が一番良さそうな気がします。

 

陽気が暖かくなりなりだし、多少昼夜の寒暖ありますが、総じて気持ちが良いです。

虫は多少出始めてますが、まだまだ少ないです。

4月中旬では虫の音も無いですね。

ちなみに春は微妙に海に太陽が沈まない感じです。

小島にかかってしまう感じですね。

 

暑いです。四国なんでなんせ暑いです。

しかも香川県は雨が少ないので、地面の熱が抜けないのでやばいです。

虫もたくさんいます。

夏は暑さと虫との闘いです。

ただ、暑い中でのキャンプ、キンキンに冷えたビールで乾杯、虫の音を聞きながらの入眠、この辺が好きなら夏で決まりでしょう。

お子さんいる方は夏休みの方が勝手が良さそうですが。

 

まだまだ暑さと、虫がいますが朝晩の気温が下がるので過ごしやすいと思います。

また夏以降は太陽の沈む位置が、海の中に消えていく位置になりますので「海に沈む夕日を見ながらBBQ」にこだわりたい方は秋がオススメ。

これは11月上旬に撮影した夕日です。

真冬は虫がいないですが、寒いです。四国でも寒いです。

虫嫌いな方は冬場が良いかも。

また、五右衛門風呂のありがたみを感じられると思います。

ただし、毛布とか防寒着は必須になりますが(^^;

 

かがわ割

今回利用した際は、「かがわ割」を使えたので、2名で13,250円(クーポン4,000円もらったので、実質9,250円)でした。

一人約4,500円と破格なお値段(笑)

かがわ割の詳細はこちら

新うどん県泊まってかがわ割

 

基本情報

 

住所 〒769-1404 香川県三豊市仁尾町仁尾乙264
電話番号 0875-82-3837(古木里庫(こきりこ))
営業時間 管理棟(古木里庫)8:00~17:00
店休日 12月26日~1月5日(左記以外に不定休あり)
料金 ■~4名の場合一律料金
平日/22,000円、土日祝/26,400円、お盆 大型連休/30,800円
■5名~以上の場合1名につき追加料金
大人2,200円、小人(小学生以下)1,100円、3歳以下無料
※令和4年4月現在の料金
駐車場 キャンプサイト敷地内・指定駐車スペース4台分
アクセス ■JR予讃線「詫間駅」より車で約15分
■「三豊鳥坂IC」より車で約20分
■三豊市コミュニティバス仁尾線「新開橋」もしくは「父母ヶ浜」より徒歩約4分
備考 予約・予約状況は公式ホームページにて。

 

 

予約・オリジナルサイト

 

その他情報

 

グランピング施設と言えば、しまなみ海道にドルフィンファームにもあります。

当方はコテージを利用したので、比較はできませんがいつかは利用してみたいと思います。

【番外編】ドルフィンファームしまなみ コテージ ジャーニー編

  今回の記事はしまなみ海道の伯方島にある「ドルフィンファームしまなみ」にあるコテージの記事となります。 けっこう情報が少ないので、何か参考になればと思います。  

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